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株式会社正電社

21世紀の基幹産業である情報通信産業で社会に貢献致します。





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沿革

1922年 創業、逓信省に裸線路用品納入。
1950年11月 幾多の変遷を経て、資本金100万円で現在の株式会社正電社を創立。日本電信電話公社発足と共に配線函を主体に線路用施設物品の製造販売につとめ、全線協(現全通協)を通じ日本電信電話公社に納入。
1985年1月 古河電気工業株式会社の資本参加によりその系列に加わり、技術開発の強化を図り販売品目の多様化と技術力の蓄積につとめる。
1986年5月 資本金1100万円に増資。
1986年10月 三重県亀山市の古河電気工業株式会社三重事業所内に当社三重工場を開設。
1988年2月 株式会社新正電材を古河電気工業株式会社と共同出資で設立。
1988年6月 三重県亀山市の古河電気工業株式会社三重事業所隣接地に三重工場を建設。スタンダートクロージャ組立工場として操業開始。
1989年4月 旧端配組合埼玉工場を当社埼玉工場として継承。設備、管理の強化につとめる。
1989年6月 資本金4500万円に増資。
1990年4月 千葉県浦安市千鳥9番地に浦安ハイテクセンター開設。光関連製品の専門工場として操業開始。
1991年11月 株式会社成和技研を古河電気工業株式会社・株式会社新正電材と共同出資で設立。
1992年4月 浦安ハイテクセンター関連製品の製造、販売を株式会社成和技研へ移管。
1995年4月 本社工場を東京工場に改称。
1995年6月 資本金5000万円に増資。
1996年12月 財団法人日本規格協会によりJIS Z 9901、ISO9001:1994の適合企業として認証を受ける。(登録番号:JSAQ 116)
1997年5月 日本電信電話株式会社様からNQAS(New Quality Assurance System between first and second parties)の適用を受け登録される。(登録番号:NQAS 97-1007)
1997年10月 千葉県千葉市緑区(土気)に千葉工場を建設。集合型ONU筐体の製造を開始。
1999年6月 財団法人日本規格協会によりJIS Q 14001、ISO14001:1996の適合企業として認証を受ける。(登録番号:JSAE 119)
2001年12月 JIS Q 9001、ISO9001:2000を認証取得。
2002年6月 株式会社新正電材と合併。資本金5440万円に増資。
2004年9月 千葉工場機能を埼玉工場へ移管。
2005年6月 JIS Q 14001、ISO14001:2004を認証取得。
2009年9月 JIS Q 9001、ISO9001:2008を認証取得。
2010年9月 東京工場、技術部、品質保証部を埼玉工場へ移転。

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